開館時間
| 開館日 |
月曜日から金曜日(土・日曜、日本とカメルーンの祝祭日は休館) |
| 申請時間 |
9:00〜12:00 |
| 受領時間 |
14:00〜16:00 |
| 所要日数 |
申請日より中二日(開館日) |
| お問い合せ |
ビザに関するお問い合わせはFAXまたはeメールのみの受付となります (お電話での受付は致しません)。また、英語かフランス語かがお出来になる方は英文、仏文での問合せをお願い致します。
FAX:03-5430-6489
尚、お問い合わせの際は必ず連絡の取れるメールアドレス、電話番号を明記してお送り下さい。 |
注意事項
- カメルーンへの入国にはビザが必要となります。
- 必ず査証の種類(観光、商用、公用、外交)を記載して下さい。
- 申請日より3〜4日間(開館日)掛かります。
- マルチプルビザは、有効期間中、再入国が出来ます。
- 申請書類一式が揃っていない場合、受領を受領致し兼ねます。
- 虚偽の申告は査証を拒否する要因となります。
- 必要書類を全て提出頂いた場合でも、追加書類の提出をお願いする場合があります。
- 申請者本人に来館して頂き面談を要する場合もありますのでご了承下さい。
必要書類
- 残存有効期間が6ヶ月以上のパスポート。
- 申請用紙…1部。申請用紙のダウンロード
- 写真………1部。カラー、白黒可。スピード写真可。縦4.5×横3.5cm。申請用紙に貼付け済み。
- 往復チケットのコピー、eチケットのコピー、旅行会社が発行するフライトスケジュール等のいずれか。
- 宿泊証明書:
- 個人が招聘する場合:宿泊証明書を市役所で公認(レガリゼーション)。招聘する者から身分証明書や在職証明のコピー(スキャンされたもの可)を添付。
- 個人宅でない場合:ホテルの予約確認書。
- ツアーの場合:ツアー会社作成の確認書可。
- 滞在中の生活費が十分にあることを証明できるもの(残高証明等のコピー)。旅行保険(医療/送還含む)もあれば添付。
- イエローカード(黄熱病予防接種証明書)。その他の摂取に関しては、可能であればマラリア予防内服をお勧めします。
- 外国国籍の方は、日本滞在を証明するもの(居住許可証、再入国許可証等)。
- 長期滞在申請の場合、結婚している方にはそれを証明できるものを提出して頂くこともあります。
観光
- 英文保証書(ギャランティー・レター):
- ご家族の方によるレターで、記載事項は渡航者との関係、渡航者に関し一切の責任を負うことを記載し、連絡先、署名と捺印を。
- 家族がいない場合は旅行会社によるもので代行可。
- 尚、車でカメルーンへ入国する場合は通関手帳("Carnet de Passage en Douane")と国際免許証をお持ち下さい。
商用
英文会社推薦状(レコメンデーションレター)と、訪問先からの招聘状。尚、ビジネスミーティングの内容、参加者名等、詳細必須。
研究、会議等
所属先(大学、研究機関、企業等)からの推薦状、在学証明書または在職証明書、及びに、本国機関からの招聘状、研究許可証等。留学の場合は入学許可書。
長期ビザ(居住者や家族に会いに行く場合、家族と住む場合等)
査証申請に必要な書類の他に、既婚者には結婚証明(戸籍抄本、婚姻届け、結婚受理証明書等)を追加。尚、カメルーンに入国した後、入国管理局にて在留資格の申請が必要。
撮影(ドキュメンタリー等)
<ビザ申請をする前に> 撮影許可申請書を記入し、英文か仏文のプロジェクトレター(御社レターヘッドに番組の詳細、クルー人数、機材リスト等記載)を提出。後日、大使館よりご連絡致します。
公用・外交ビザ
- 口上書
- 残存有効期間が6ヶ月以上の公用または外交パスポート
- ビザ申請用紙
- 写真
料金(日本円のみ)
- 3ヶ月:¥14,000
- 6ヶ月:¥28,000
- 公用・外交: 無料
来館できない方
国内外共に、料金は申請書類と一緒に送って下さい。
国内:
- 宅急便やエックスパックの場合、「書類」として送って下さい。
- 返信用に、送信者・受信者名記入済みのエックスパック、又は宅急便着払い伝票を入れて下さい。
- ご心配な方は、現金書留に料金と一式と返信用の宅急便着払い伝票入れて送って下さい。
国外:
- 査証料金に送料を追加:EMS(¥2000)又はDHL(¥7000)。
- 銀行小切手でのお支払:金額¥25000 (3ヶ月ビザの料金、送料、銀行手数料込み)を受取人“Embassy of Cameroon”まで。尚、6ヶ月ビザの場合はメール(英文または仏文)にて大使館までお問合せ下さい。
- DHL・Fedex・UPS等の着払い用アカウントをお持ちの方は、記入済みの返信用伝票を添付して下さい。